バーチャルゼミ室にてバーチャル学位記授与式とバーチャル打ち上げを実施しました

    名古屋市立大学の芸工(芸術工学部、および、大学院芸術工学研究科)では、例年

M1の薗部健が「KUMA EXHIBITION 2021」に参加します

    クマ財団の第4期奨学生による作品展「KUMA EXHIBITION 2021」にM1の薗部健が出品します

中川研究室バーチャルオープンラボVol.1

  「名古屋市立大学芸術工学研究科中川研究室バーチャルゼミ室」のVRChatでの公開と同時

名古屋市立大学芸術工学研究科中川研究室バーチャルゼミ室

  Ken Sonobe, Natsuki Ito, Atom Kataoka, Ryu Nakagawa

映像表現・芸術科学フォーラム2021にて発表をおこない優秀発表賞等を受賞しました

3/8に開催された映像表現・芸術科学フォーラム2021(オンライン開催)において、以下の8件を

減災教育用VR(新バージョン)の開発

2020年10月から12月まで、中川研究室の薗部健(M2)が学外実務プロジェクト(当大学院による

《Encounters 2.0》が2020アジアデジタルアート大賞展FUKUOKAにて入賞しました。

    DSMRプロジェクトによるXR作品《Encounters 2.0》(薗部健・中川隆)が、2020アジアデジ

M1の薗部健がクマ財団の第4期クリエイター奨学生に選出されました

    M1の薗部健がクマ財団の第4期クリエイター奨学生(給付型奨学金)に選出されま

SIGGRAPH 2020 Immersive Pavilion枠に《Encounters 2.0》が選出されました

  SIGGRAPH 2020の Immersive Pavilion枠に《Encounters 2.0》が選出されました。 CODID-19に対するワシン

Encounters 2.0

  Ken Sonobe + Ryu Nakagawa   Encounters Project    

ARTODAY 共振する場

以下のイベントにて講演、デモ展示を実施しました。   ARTODAY 共振する場 Vol.028 「XR によ

中川研究室オープンラボ2019「7 Realities」

  下記の要領でオープンラボを実施します。 【日時】 2019年12月14日(土) 10:00 〜 18:00 入場無

SIGGRAPH Asia 2019 XR部門のHonourable mentionを受賞しました

SIGGRAPH Asia 2019での発表において、《Encounters》がXR部門のHonourable mentionを受賞しました。 《Encou

ADADA2019において研究発表を行います

ADADA2019において「ブータンにおける減災教育VR (SVR-1)」の発表を行います。 SVR-1(Beta Version) ADADA

SVR-1 (Beta Version): An Educational VR Experience for Earthquake Disaster Mitigation in Bhutan

Sayuri Ohashi, Akari Kamiya, Soji Mochizuki, Ken Sonobe, Kaito Kakiuchi, Ryu Nakagawa and Takayoshi Aoki SVR-1…

SIGGRAPH Asia 2019, XR presentationsに《Encounters》が選出されました

  SIGGRAPH Asia 2019の XR programに、中川研究室の複合現実(mixed reality; MR)を用いたプロジェク

「VR クリエイティブアワード 2019」のファイナリスト作品に《Encounters》が選出されました

VRクリエイティブアワード2019のファイナリスト作品に、中川研究室の複合現実(mixed reality; MR

Encounters

  Ken Sonobe, Ryu Nakagawa 本作品は、HoloLensを用いた複数人同時体験型オーディオビジュアル・

「SIGGRAPH 2019」Virtual,Augmented and Mixed Reality部門に《Drawing Sound in MR Space》が選出されました

SIGGRAPH 2019の Virtual, Augmented and Mixed Reality Program, Village (installations) 枠に、中川研究室の複合現実

Multimodal connectoR (PM)

  Ryo Komatsubara, Taku Ohta, Sayuri Ohashi, Ken Sonobe, Ryu Nakagawa Multimodal connectoRは、複数人で体験する

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