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2022年度前期在籍者(教員1名、研究員1名、大学院生5名、学部生4名、計11名)

 


【主宰】

准教授  / Assoc. Prof.

中川 隆 / NAKAGAWA Ryu

 


【研究員】

望月 聡司 / MOCHIZUKI Soji 「ソーシャルVRにおけるインタラクションデザイン」

 


【大学院生】

(M2)

垣内 海渡 / KAKIUCHI Kaito 「VRChatにおけるインタラクティブなグロテスク表現」

岸江 浩太郎 / KISHIE Kotaro 「ソーシャルVRを用いた作品の意味生成に関する思索の場」

高木 悠月 / TAKAGI Yuzuki 「VRSNSにおける企画展のキュレーション手法」

(M1)

古川 雅也 / FURUKAWA Masaya 「MRによる遠隔視聴触覚体験の提案」

山中 文乃 / YAMANAKA Ayano 「触覚インターフェースと対話システムを用いたメタバースにおけるVR乙女ゲーム」

 


【学部生】

(B4)

大塚 理紗子 / OHTSUKA Risako

岡 美咲 / OKA Misaki

田村 彩夏 / TAMURA Ayaka

前野 響子 / MAENO Kyoko

(B3)

後期より配属

 


【卒業生・修了生の進路】

これまでの卒業生(27名)、修了生(7名)の進路

主な就職先:
Fring81株式会社/エンカレッジ・テクノロジ株式会社/株式会社AT-X/株式会社D2C/株式会社アクアリング/株式会社カヤック/株式会社ガンバリオン/株式会社クオーマ/株式会社ゲームスタジオ/株式会社セプテーニ/株式会社ソニックパワード/株式会社博報堂プロダクツ/株式会社ピーエーワークス/株式会社ボルテージ/京セラコミュニュケーションシステム株式会社/ソニーPCL株式会社/ソフトバンク株式会社/西日本電信電話株式会社/日本ステージ株式会社/日本郵便株式会社/任天堂株式会社(2名)など

主な進学先:
名古屋市立大学大学院芸術工学研究科

 


【卒業生・修了生の研究テーマ】

2021年度:

(博士前期修了)

薗部 健  「光とCross Reality体験に着目したオーディオビジュアルアート表現の可能性」

(学部卒業)

伊藤 夏希  「メタバースにおける身体の存在について」

片岡 愛富 「メタバースにおける引退した鉄道車両の動態保存および体験の可能性」

寺田 有希 「ハプティクスとハンドトラッキングによって 身体の一部を VR 空間内の物体(他者)に憑依させる研究」

古川 雅也 「ミラーワールド時代におけるデータベースを素材としたVR九龍城砦の表象」

山中 文乃 「温感触覚装置を用いてキャラの体温を感じ取ることができる VR 乙女ゲームの提案」

 

2020年度:

(博士前期修了)

神谷 明里 「Things and Mirrors: スタンドアローン型VRを用いたインスタレーション・アートの制作」

富石 鈴華 「Rotoscope360 ver.2: 全天球実写映像を素材としたVRロトスコープアニメーション作品の制作」

(学部卒業)

大城 佑樹 「筋電気刺激を用いたVRChat空間と身体を繋ぐ手法: 〈Sound Architecture〉 の制作を通して」

小關 琴未 「VRChat における体外離脱バグに関する研究」

中原 遥 「VRChatでの白昼夢表現の研究」

岸江 浩太郎 「ソーシャルVRを用いた作品の意味生成に関する思索の場」

垣内 海渡 「VRChatにおけるインタラクティブなグロテスク表現の研究」

 

2019年度:

(博士前期修了)

大橋 さゆり 「SVR-1(Beta Version): ブータン国民のための減災教育VR」

望月 聡司 「VRによる90年代渋谷系の再現手法」

(学部卒業)

石田 萌 「ブータンにおける減災教育VR(小学校編)の開発」

川村 日智保 「廃墟の美的体験について – オリジナル廃墟VRの構成を通して」

黒田 大登 「限られた空間を6DoFモバイルVRを用いて拡張する手法について」

薗部 健 「XR(cross reality)体験に着目したオーディオビジュアル表現の可能性」

山田 康仁 「リミテッドアニメ表現におけるダイナミズムの研究」

 

2018年度:

(博士前期修了)

太田 拓 「Seeing from Things ver.2: 全天球実写映像を用いたVR作品における効果的なストーリーテリング手法の提案」

小松原 崚 「Multimodal connectoR: 複合現実によるマルチプレイ・オーディオビジュアル表現システム」

(学部卒業)

神谷 明里 「モバイルVRを用いた光をテーマにしたインスタレーション・アート」

富石 鈴華 「VRを用いたロトスコープ表現による新たなリアリティの検討」

早野 楓香 「MRによるポストGIFアニメーションアートの可能性」

宮里 星二 「パラレルなVR空間の相互作用に着目した脳波活用型マルチプレイゲームの提案」

 

2017年度:

(学部卒業)

大橋 さゆり 「ブータンにおける減災教育VRコンテンツ開発」

金 美伶 「VR・生体信号・マインドフルネスを用いた統合表現の可能性」

小木曽 友梨 「MRデバイスを用いた新たな仕掛け絵本の提案」

 

2016年度:

(学部卒業)

太田 拓 「既存の実写映像をソースとしたジェネラティブ映像表現の可能性」

岡田 夏実 「日本のアニメにおける金田伊功の影響」

小松原 崚 「複合現実によるマルチプレイ・オーディオビジュアル表現システム“MusicaR”について」

杉山 結 「VRHMDと触覚入出力デバイスを用いた次世代乙女ゲームのためのUXの提案」

長谷川 阿華把 「VRとニューロフィードバックによるマインドフルネス実践システムの検討」

 

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